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おちゃふく つうしん VOL.08 '04 12/11
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中国茶の力をあなたに |御|茶| 福|通|信| 「アジアのお茶時間」
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チャンスです! 歳末特別ご奉仕!
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ありますよね。暮れ - お正月休みに、始めてみたいこと。
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落葉の候、しずかにも盛り上がったお茶会の、真実。 ☆
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INDEX ☆ ☆
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☆特集 中国茶で日本らしいお正月!?
★20%OFFのチャンスをいかして、茶器を揃えましょう!
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☆5800円以上お買い求めの方には、さらに高級烏龍茶をプレゼント!
☆茶盤、湯沸しセットなど入荷しました。
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☆茶器 揃え方のアドバイス!
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★特集「お茶会」開催! みなさま、大物のお茶!がお好き。
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皆さんもこのお正月、大物のお茶にトライ! しませんか。
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☆お茶福の〜と
濃いお茶の気分、にはワケがある。
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特集「明けまして、功夫茶!」
***中国茶で、日本らしいお正月!?****
★★歳末特典20% OFFをいかして揃ええちゃいましょう!。
お正月支度、といっても、おせち料理もレディメイドで 間にあわせてしまう時代、
お正月のお茶くらい、特別な気分でゆっくりあじわってみませんか。
おいし〜い中国茶を用意して、あの小さな茶器を使い、時間を掛けて
ゆっくり、たいせつに淹れる。そう、功夫茶のたのしみって、お正月にぴったり!
「中国茶で、日本らしいお正月」。これって、実は大正解です。
☆
☆☆ ☆
今日の功夫茶ブームは、実は日本のお茶の文化に触発されてひろがってきた
台湾の茶芸運動がベースになっています。 お茶文化を通じて中国の文化を見直そう、☆
という運動が起こったとき 参考になったのが日本のお茶の文化だったわけです。☆
もちろん中国にはすばらしいお茶文化が育まれてきたわけですが、いにしえの精神的な
お茶文化が、現代においても、身近なところで息づいているのは、むしろ日本だったと
いうわけです。
本家本元の中国も、この精神的なお茶の文化をよみがえらせよう、と。
ですから、今日の茶芸の功夫茶には、日本的な要素が実は多分に取り入れられているの
です。
唐、宋と続いてきた、お茶の精神的な高邁な側面が、
蒙古の王朝、「元」の支配によって、いったん伝統的に途切れた中国よりも、
禅の時代からの伝統を持続してきた日本のほうが、お茶と、”おごそかな気分”、
との結びつきが強く残っていたわけです。
日本の茶道の「形」 というのは、
中国のお茶文化とはずいぶんかけ違ったものかもしれませんが、
そこにある精神性みたいなものは共通しているんじゃないでしょうか。 ☆
中国茶ブームのかげには、居住まいを正してお茶を入れる「和」への志向も潜んでいる
ようなのです。
☆ ☆
☆
一方でお正月といえども、おせち一辺倒の昔とは違って、
海鮮なべに、バーベキュー、すき焼、と日本の食卓はボリュームたっぷり。
烏龍茶ポリフェノールが必要な食生活になっている、というのも本当です。
ですから、中国茶器をデンとテーブルの上に据えて、 ☆
少し改まった気分でお茶をしみじみと味わいながらいただく、というのは、
とても日本のお正月気分とマッチし、
しかも日本の今日の食生活にもあっている、というわけです。
☆ ☆
☆
ま、リクツはここまで。
お正月は、ゆっくり、お湯の沸く音に耳ををかたむけてみませんか。
ご家族のみなさんをあつめて、あなたが調達したとって置きのお茶を、
ちょっぴりおごそかな気分で、淹れてあげましょう。
ほっとして、くつろいで、いいおしょうがつだねえ。と、お正月本来の
しずかな気分にひたれるのではないでしょうか。
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★茶器を揃えて功夫茶しましょう! ☆ ☆ ☆
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茶器・茶道具というのは、本当は中途半端でなく、
必要なものは一通り一気に揃えたほうが使いやすいです。☆
茶盤も、茶托も、お茶をすくう茶則、
茶壷から茶葉をかき出したりする茶杓もぜひ必要。
お正月なら、とりわけ、湯沸かしセット(ウオーマー)もほしいですよね。
しゅんしゅんとお湯の沸く音もオツなものです。
でも全部集めるとすぐに1万円越しちゃいます。
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いまなら、歳末特別10%〜20%OFFが利用できますよ。
☆茶器5800円以上で、20%OFF
☆茶器3800 円以上でも10%OFF
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☆買い物かご、自動返信メールでは通常の値段で表示されますが、
定価で3800円以上,もしくは5800円の茶器をお買い求めいただくと、
店長からの確認メールで、確実に割引の確認書を送らせていただきます。
カード支払いの場合でも、割引のお知らせをお送りし、割引き価格で決済いたします。
しかも、さらなるTHEとくて〜ん、があります。
茶器3800円以上のお買い上げのお客様には、高級烏龍茶一袋をプレゼント!☆
今日から、ご注文12月27日までの特典です。
☆まずはこちらをごらんください。
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☆紫砂茶盤、陶製湯沸しセットも入荷し、いっそう道具が揃えやすくなりました。
http://www.ochajikan.com/14dougu/dougu.html
☆茶器セットも充実しましたよ、みてくださいね。
http://www.ochajikan.com/11chakiset/konfu.html
☆ ☆
☆ ☆☆
★★★
☆茶器の揃え方の
★アドバイス Q&A
Q お正月は、家族で功夫茶(こんふうちゃ)をたのしみたいんだけど、
茶器はどんなものを揃えればいいの?
小さな茶器で楽しむあの功夫茶(こんふうちゃ)。
主に、台湾や中国の青茶(半発酵茶=烏龍茶)を楽しむための茶器ですから、
そのことを前提にアドバイスさせていただきます。
☆ まず、最低限必要なものとは?
絶対必要なもの
@茶壷(小ポット) http://www.ochajikan.com/12chafu/chafu.html
A茶杯と聞香杯(小さな湯のみ) http://www.ochajikan.com/13jiki/jiki.html
B茶盤(お湯こぼしの台)http://www.ochajikan.com/14dougu/dougu.html
絶対あったほうがいいもの
C茶海 http://www.ochajikan.com/15glass/glass004.html この耐熱ガラスのものお勧めです。
D茶則・茶通(紫檀4点セットのなかに含まれます)
http://www.ochajikan.com/14dougu/dougu004.html
絶対必要だが、他で代用できるもの;
E水う(茶、茶葉を捨てるボウル)
場合によっては必要なもの
F茶漏http://www.ochajikan.com/14dougu/dougu005.html、
茶こしhttp://www.ochajikan.com/14dougu/dougu006.html
http://www.ochajikan.com/13jiki/jiki.html
@茶壷(100cc前後の小さなもの):
これは烏龍茶中心に考えると、ガラスより、宜興の陶器がおすすめ。
http://www.ochajikan.com/12chafu/chafu.html
このページの中の
TW-3001 110cc TW-3001紫砂 茶壺 110cc¥2800
TC01-110紫砂 茶壺 90cc ¥3800
TC01-135 水平壺 紅泥 90cc φ6×h5 ¥1800 (税込み)
TC01-119黒西施 130cc φ7.5×h4.5 ¥3800(税込み)
TC01-105 紫砂 茶壺 140cc φ7.5×h7 ¥2900 (税込み)
あたりがおすすめです。
また、東方美人、キーモン紅茶、鳳凰単叢、文山包種茶なんかですと、
耐熱ガラスの茶壷もいいですね。(2800⇒2350円に値下げしました。)
http://www.ochajikan.com/15glass/glass001.html
A茶杯と聞香杯の選び方。
茶杯は、25cc 30cc 40ccのものがありますが、
茶壷の容量の3分の1か、3分の1弱の容量のものがいいと思います。
たとえば40ccの茶杯を選んだら、茶壷は120cc 〜140ccくらいのもの。
反対に、90ccの茶壷を選んだのなら、茶杯は30ccか25ccのものをえらんでください。
5人でお茶会をするのに 40CC×5人=200ccの茶壷が必要かというと、そうでもありません。
小さな茶壷に2回お湯をついで茶海に2回分の茶湯をためてから、注ぎ分けてください。
茶托はあるとかなり便利です。http://www.ochajikan.com/14dougu/dougu.html
B茶 盤(いわゆる、お湯こぼし)
これがないと、気分がでませんよね。
宜興の陶器の茶盤が価格もお手頃なのでお勧めです。
http://www.ochajikan.com/14dougu/dougu.html
C茶海(なくてはならないピッチャー)
いったん茶壷の茶をこれに注ぎきってから、茶杯に注ぎ分けます。
ぜったいあったほうが良いアイテム。
これは、ガラスの茶海をつかってはいかかでしょう。茶の色がきれいに見えます。
http://www.ochajikan.com/15glass/glass004.html TW1006
1000yen がおすすめ。
E茶則・茶通(紫檀4点セットのなかに含まれます)
お茶葉をすくって茶壷に入れるときに使う「茶則」
お茶を入れた後、茶壷の中のお茶葉をかき出したりする「茶杓・茶通」。
お客様の目の前で、お茶を入れるわけですから、
こうゆう道具がないと実際、サマになりませんよね。
http://www.ochajikan.com/14dougu/dougu004.html
たとえば一度お茶を入れ、次のお茶を入れるためにお客さんの前で、茶壷から茶をかきだし、
湯で茶壷をすすぎ、あたらしい茶葉を茶壷に入れる。
こうゆう動作をするとき、茶杓というものは絶対必要です。
F水う(茶、茶葉を捨てるボウル)
これは前項で書いた動作をするとき、すすいだ湯を捨てたり、茶葉を捨てたりするのに必要ですが、
ご家庭にある陶磁器の少し大ぶりの鉢で代用できます。
G茶漏、茶漉し
茶漏 http://www.ochajikan.com/14dougu/dougu005.html
茶漏は、茶葉を茶壷に入れるときに使うじょうご(漏斗)です。安渓鉄観音のような丸まった茶葉には必要ありませんが、
お茶の葉が大きなもの、文山包種、石古坪、鳳凰単叢にはあったほうがいいでしょう。
すんなり茶葉を小さな茶壷に入れられます。
茶漉しhttp://www.ochajikan.com/14dougu/dougu006.html
茶漉し。これは茶海に茶壷の茶をいれるとき、茶海の上において使います。
茶殻が入らないようにするのです。日本茶のように湯飲みが大きいと茶殻茶柱は気にならないのですが、
小さな中国茶の茶杯に茶くずが浮くと見苦しいので、台湾の方はこれを良く使います。
以上のようなものを功夫茶器セットに組んでお求めいただくと結構な金額になりますが、
多分すぐに1万円くらいになっちゃいます。
今この時期にお買い求めいただくと5800円以上で20%OFF(3800円以上で10%OFF)
お安くさせていただいておりますので、チャンスです。 ☆
☆ ☆
☆ ☆ ☆
★★★ ☆
★特集「お茶会」開催!
☆みなさま、大物のお茶!がお好き。
http://www.ochajikan.com/55info/teaparty1.htm
とりあえず体験してみないと分からないのが、中国茶。
中国茶で感激をしたことのない方も、まずはオイシイ体験を。
興味はあってもなかなか核心に踏み込めないお客様を対象に、
「アジアのお茶時間」のテイスティングルームで2回のお茶会を開催しました。
その結果はいかに!☆ ☆
☆ ☆☆
実際、集まっていただいた方は、本格的な中国茶体験のない方がほとんどでした。
それで、できるだけ、とっつきやすいお茶をえらばなければ、と思ったのです。
1回目のお茶会は、日本人にとってとてもなじみやすいと思われる、台湾茶を中心に
お茶を選びました。
青心烏龍茶、金萓茶、杉林渓、梅香茶、そして東方美人です。
親しみやすい台湾茶のなかにあって、「東方美人」はちょっと特別なお茶です。
東方美人の中でもとりわけ素晴らしい林農園の東方美人は、紅茶っぽい味を超越した、
大人のエレガンスを感じさせる味なので、
(シツレイなことにも)わかっていただけるかな、と正直不安でした。
が、いただいたコメントは;
「不思議なお茶」清原さま
「香りがめちゃめちゃ豊か」めぐみ様
「シャンパンのような酔わせる香り」井本様
http://www.ochajikan.com/55info/teaparty1.htm
みなさんこぞってこのお茶を第一のお気に入りにあげられました。
云って置かなければなりません。そのほかのお茶もとてもおいしいお茶なんです。
でもあえて、ご出席の皆さんは、個性的な、この東方美人をお気に入りに挙げられました。
感服です。
いまや、お正月に呑みたいお茶ナンバーワンとして、店主私めからも、
「東方美人」をお薦めせていただきたいとおもいます、ハイ。
http://www.ochajikan.com/01tiwan/yuki/bijinxhayasi.htm
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☆ ☆
☆ ☆☆
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★ブルーチーズ効果!
☆2回目のお茶会はさらにエキサイティング
http://www.ochajikan.com/55info/teaparty3.htm
2回目のお茶会も、(シツレイなことに)ちょっとむずかしすぎるだろうな、と思いながらも、
1回目のお茶会と同じではつまらないと思って、
かなり通好みのお茶をセレクトしちゃいました。
この日の参加者はひょっとしたら、中国茶歴ン年の方もいらっしゃるかもしれないし…。☆
選んだお茶は:
安渓鉄観音清香、鳳凰単叢高山蜜欄香、雲南プーアール銀毫(白いプーアール)、岩茶大紅袍。
すごい顔ぶれです。
対してお客様は…
ふたを開けてみると…。 えっ!って 思いました。
今時ほとんど中国茶を呑んだことが無い、というに等しい方のおあつまり。
(ごめんなさい)
そうですかあ、という感じで淹れ始めたのが、安渓鉄観音。
このお茶は、でも、心配ありませんでした。
「わっ、花の香り!」 …そして 「おいしいね」って感じで、なんなくクリア…。
次はおそるおそる、いれてみました、あの、蜜欄香!!
知らない人はゼンセン知らない、が、知る人ぞ知る。
中国茶の中のザ・中国茶「鳳凰単叢蜜欄香」
http://www.ochajikan.com/02china/tanso4kinds.htm
香りがモモなのにガツン、という感じのこのお茶なのですが、
みなさんフルーティーなかおりにまず感激。ほっ。と、いう感じの主催者。
「香りと味のギャップにびっくりしました」というのは、出席者の「ノブコ様」
いちばん印象に残っているフルーティなお茶として、鳳凰単叢を挙げていただきました。
これに続いて大物のお茶、岩茶大紅袍なんかも、
きわめてすんなり「オイシイ!」とうけいれていただきました。
茶請けに、出したブルーチーズも大変好評!
単叢、岩茶、プーアール生茶にもとっても合いました。
皆様お茶についてももとてもグルメな志向でいらっしゃる。
お茶屋の常識は、見事にうらぎられ、
この日も「大物のお茶」が人気を独占したのでありました。
http://www.ochajikan.com/55info/teaparty3.htm
☆ ☆
☆ ☆☆
読者の皆様、無難な知っているお茶だけ呑んでもつまらないですね。
お茶会の出席者の方から、それぞれのお茶について正直なコメントをいただいていますので、
この記事をぜひ「お正月のお茶選び」にお役立ていただき、
ぜひこの冬、大物のお茶にチャレンジしてください!
http://www.ochajikan.com/55info/teaparty2.htm
最後に、お茶会出席者の皆様、ネタにしちゃってごめんなさい。
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★★☆
★お茶福の〜と
☆「濃いお茶の気分」にはワケがある。
秋の気分を、もう少し楽しみたいとおもっていたのに、天候の不順だったせいもあって
いつのまにか、落葉もすぎ、師走を迎えてしまいました。
こうなるとますます、気分が烏龍茶モードになってきませんか。
中国の食の考え方からすると、発酵させた茶葉は、体を温め、発酵させていないお茶は
体の熱をとるといわれています。
つまり烏龍茶、紅茶、プーアール茶は発酵したお茶で、体を温めるお茶、
発酵を止めてしまった緑茶は、熱をとるお茶、冷ますお茶。
だからなんですね、秋が深まり、さらに冬を迎える頃になって、なんとなく、さわやかな緑茶、じゃなくて、
しっかり焙煎もしてあるような、烏龍茶、とりわけ、岩茶とか、単叢とかに、
こころが傾いていくのは。 自然の道理に、からだが正直に、従っているのでしょう。
これから、忘年会や、新年宴会で、すき焼、鍋物など、栄養もカロリーもたっぷりの食事がつづきます。
むかしのおせち料理と違って、脂肪分もけっこう多くなっています。
冬の、だんらん料理の味にあわせて選ぶとしても、岩茶、単叢、プーアールなんかがよさそうだし、
それは同時に脂肪燃焼効果という点でも、ぴたりのお茶の選択ということになりそうです。
シュンシュン、お湯を沸かして、この冬、おうちでも中国茶をいっぱいのみましょうね。
店長 近 藤
中国茶とアジアンティーの専門店
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☆アジアのお茶時間 http://www.ochajikan.com
info@ochajikan.com
株式会社コード
電話 06-6258-2307 FAX 06-6258-2308
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インターネットのご縁に、まごころこめて
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06-6258-2308にfaxしてください。お支払いは到着後、郵便振替で
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ゆっくり、 いい「福」、お茶時間。
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